2009年11月 7日 (土)

STEEL BALL RUN 19巻

Book STEEL BALL RUN vol.19―ジョジョの奇妙な冒険Part7 (19) (ジャンプコミックス)

著者:荒木 飛呂彦
販売元:集英社
発売日:2009/11/04
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ホットパンツと手を組んだDioと、大統領の壮絶なバトルが始まる!!

大統領のスタンドの弱点に気付いたDio。

ホットパンツとの連携プレイで、大統領を追い詰めてゆく。

感情むき出しで突進してゆくDio、冷静な決断力で間一髪かわしてゆく大統領。

今回も駆け引きが凄かったです。

いや~、ほんとジョジョって面白いですね。

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2009年11月 4日 (水)

一番くじ マクロスF その4

ランカちゃんを開封したので、シェリルさんも。

Sheryl01 Sheryl02 Sheryl03

躍動感あるポーズ、自信に満ちた力強い表情。

全身にラメが散りばめられた銀色のドレスに包まれ、

まさに「銀河の妖精、シェリル・ノーム」って感じです。

Sheryl04 Sheryl05 Sheryl08
Sheryl06 Sheryl07

とにかくナイスバディなシェリルさん。胸、くびれ、足、全ての曲線が完璧です。

スカートが短すぎるので、後ろから見るとパンツまる見え。白が眩しいっす。

細かいところまで、ほんとに良く出来てます。

Sheryl_ranka01シェリルさんとランカちゃんのツーショット。二人揃うとさらに良いですね。相乗効果で、シェリルさんはより美しく、ランカちゃんはより可愛らしく見えます。

何だかんだ言っても二人でひとつだなと思ってしまいます。

ランカちゃん買って良かった。大満足です。

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2009年11月 3日 (火)

一番くじ マクロスF その3

Ichiban_kuji_macross_c01 Ichiban_kuji_macross_c02

シェリルがあると、やっぱりランカも欲しくなりますよね。どーしても欲しいので、コンビニ回りでもしようかなと考えていたら、「そんなの当たるかどうか分からないんだから、ヤフオクで買っちゃえばいいじゃない」とかみさんに言われました。僕はオークションをやったことないので、かみさんにお願いして落札してもらうことに。

初オークションの結果は4700円で落札。ちょっぴり値が張りましたが、800円のくじが6回分と考えればそれほど高くないか。確率的に6回で当たる可能性は低いし、むしろ安い方かも。

それでは、「超時空シンデレラ、ランカちゃんです。」

Ranka01 Ranka02 Ranka03

素晴らしいっす。パーフェクトな「キラッ☆」ですね。

「キラッ☆」ポーズのフィギュアは、現在のところコレしかないので貴重です。

八重歯までちゃんと再現されてる。この表情は神技ですな。

Ranka04 Ranka05 Ranka06

リボンやひらひらも良く出来てます。ちょい太めの太モモもGood。

おまけにアイ君も付いてます。

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2009年10月26日 (月)

一番くじ マクロスF その2

一番くじマクロスF、挑戦二日目。

前日、シェリルさんをゲットしたので、ランカちゃんも欲しいところ。

C賞来い、C賞来い。そればっかり考えて引きました。

結果は、「E賞 スポーツタオル」

Ichiban_kuji_macross_e01 Ichiban_kuji_macross_e02

デザインは3種類の中から、ランカをゲットしました。

なかなか大きめのタオルです。キラッ☆のポーズが決まってますね。

これなら満足。

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2009年10月25日 (日)

一番くじ マクロスF その1

『一番くじプレミアム マクロスF ~超時空アンコール!!~』

やってきましたマクロスくじ。只今コンビニで開催中。

一回800円は、サラリーマンのお小遣いではキツイですね。

高いよなぁ、でも景品が魅力的。ちょっと迷ったのですが、やってみることに。

気合い入れて、さぁ一回目!

直感を信じて、なんとなく指先にひっついてきた券を引きました。

そのまま店員さんに券を渡し、くじをめくってもらいました。

店員さん「...ィ賞ですね。」

(あー、E賞か、普通だな)なんて思っていたら

「こちらになります。」と差し出されたのは、なんと!!

Ichiban_kuji_macross_s01 Ichiban_kuji_macross_s02

「B賞 シェリル・ノーム スペシャルフィギュア」

これにはビックリ!!!(イーじゃなくてビィだったのね)

なんと一回でシェリルさんをゲットしました。まじ嬉しいっす。

生まれてこの方、くじ運なんてほとんど無いし、一番くじといったらタオルみたいな感じだったので、いきなりの特別賞に少し怖くなりました。

もったいなくて、まだ箱を開けられません。

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2009年10月 5日 (月)

1000記念日

ドラクエⅨを発売日に買ってから、ずっとやっています。

ついに、すれちがい来客数が1000人突破しましたー!!

たどり着いた人にしか味わえない、この達成感。マジで嬉しいっす。

1000_01 1000_02 1000_03

やっと辿り着いた「1000人」を祝福するかのような不思議な偶然がありました。

丁度、町田で買い物をしている時に達成したのですが、帰りに駐車場から出ようとしたら、前にいる車のナンバーが「1000」番でした。

車内でかみさんが掛けた曲が「君は1000%」(まぁこれは狙いですが)

帰り道にサミットに寄り、酒とつまみを買ったんですが、会計が丁度「1000円」ぴったり。

そして、家までの道で前を走っていたのは、本日2台目となるナンバー「1000」。

そんな「1000記念日」でした。

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2009年9月23日 (水)

[Blu-ray] ブレードランナー ファイナルカット

ブレードランナー ファイナル・カット (2枚組) [Blu-ray] ブレードランナー ファイナル・カット (2枚組) [Blu-ray]

販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ
発売日:2008/06/11
Amazon.co.jpで詳細を確認する

前々からず~と欲しかった「PS3」を買い、ついに我が家でも「Blu-ray」が観賞できるようになりました。めっちゃ嬉しいです。

僕の人生で最も観ている映画「ブレードランナー」。初めて観たのは高校の時ですが、あまりにもスタイリッシュな映像美に度肝を抜かれました。以来、これを超えるSF近未来映画に未だ出会えません。何度観ても色褪せない、本当に最高です。

VHS→LD→DVDとメディアが進歩する度に買い替え、今回もやっぱり買いました。

何度も何度も観ている「ブレードランナー」。でもBlu-ray版は全く違いました。綺麗なんてもんじゃない。「Blu-rayは地デジよりも綺麗」は本当ですね。細部までくっきり鮮やか。動きが激しいシーンでもブロックノイズが全くありません。

冒頭シーンから美しさに痺れます。何度も観ているはずなのに、画面に引き込まれました。

ブレードランナーファンは是非一度ご覧ください。

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2009年7月 2日 (木)

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」を観ました。(ネタバレなしです)

大興奮!! もの凄かったです!!

第1作「序」は、TV版1話~6話のアレンジでしたが、第2作「破」はアレンジのレベルを超えて、新しい物語になってます。

大筋を知っているのに、「この後、どうなるんだろう」とドキドキしながら観ました。こんな映画は他に見当たらないです。

「破」は、まさにTV版エヴァの破壊、そしてTV版を超える再構築。ここまで変えてしまうと賛否両論あると思いますが、僕はめちゃめちゃ素晴らしかったと思います。僕の中で「エヴァ」は輝きを増しました。

TV版よりも、シンジがより主人公らしく、レイがよりヒロインらしく...これ以上はネタバレするので書けませんが、「まさか!このシーンで!」と誰もが驚くと思います。

正直、ここまで凄いとは。

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2009年6月28日 (日)

マクロスエース

Macross_a_002マクロスエース002号発売。

ガンダムエースのマクロス版みたいな雑誌です。まだ季刊なのでページ数は少なめですが、これくらいで丁度良いかも。ガンダムエースのように肥大化してほしくないので。

巻頭は「劇場版マクロスF(フロンティア)特集」。

劇場版の正式タイトルは「劇場版 マクロスF 虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~」。なんとも気になるタイトルですね。TVシリーズを再構成し二部作になるそうです。前編の公開日は11月21日に決定!!待ち遠しい限りです。TV版のハイクオリティーな戦闘シーンを超える映像、シェリルとランカの新作カットを期待してます。

劇場版は三角関係に決着がつくそうですが、僕的にはアルトはどうでもいいので、シェリルとランカが仲良くしてくれた方が良いです。

「マクロス THE FIRST」が凄いですね。初代「超時空要塞マクロス」を25年経った今、キャラデザインを担当していた美樹本晴彦氏が描く。マクロスファンには贅沢すぎるマンガです。リン・ミンメイはキャラが現代向けにアレンジされていて、子供っぽい&ちょいエロっぽい印象になりました。ここから大人っぽく成長して行くのかもしれないです。

雑誌としては全体的にキャラ要素ばかりだったので、今後はメカニック特集ページも欲しいところ。

次号は11月発売予定。

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2009年5月24日 (日)

マクロスF(フロンティア)

「マクロスF(フロンティア)」を観ました。

マクロスは、初代の「超時空要塞マクロス」、同作品の劇場版「愛・おぼえていますか」がすごい好きでした。でも、以降のシリーズは興味が無くて観てなかった。

久々に観たマクロスはもの凄い進歩していて驚きました。バルキリーを含めメカニックがフルCGで描かれていて、TVアニメだとは信じられないレベルです。劇場アニメであってもおかしくないと思う戦闘シーンが毎回あるのは、ほんとビックリです。

「超時空要塞マクロス」から50年後が舞台。

抜群にかっこいいメカニック。スピード感ある戦闘シーン。異文明との交戦。歌と美少女。そして三角関係。一切妥協なしで「これがマクロスだ」って感じでした。最後まであのレベルを保てたのは凄いことだと思います。

今回はダブル歌姫ということもあって、劇中歌が多かったですね。一つの作品でこれだけ多くの歌が生まれるのも珍しいのでは。いい曲だなと思ったら、作詞、作曲を担当している人がすごい。中でも12話でランカが「星間飛行」を歌うシーンが印象的です。「キラッ☆」は、ランカちゃんの魅力が一気に開花した瞬間でしたね。やられました。

秋には劇場版も公開予定、楽しみです。

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